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【厚塗り】グリスについて語るスレ伝導率1%【劣化】

1 :名無しさん:2006/12/26(火) 22:59:50 0
最近ノート中心に、既製品でもグリスの厚塗り・劣化問題が多い気がするなぁ。
AMDのプロセッサのリテールクーラーで1時期品質の悪いものもあるみたい。そろそろ不具合が出始める頃合じゃないか?

2 :名無しさん:2006/12/27(水) 00:57:15 0

       ┏━━━━━━━━━━┓
       ┃ 平 等 M 今  ┃
       ┃ 成 幅 a 年 賀┃
       ┃M十 仕 c も  ┃
       ┃a九 様 最    ┃
       ┃c年   強    ┃
       ┃賢  林 で   正┃
       ┃者元 檎 す    ┃
       ┃一旦        ┃
       ┃同         ┃
       ┗━━━━━━━━━━┛

3 :マック賢者:2006/12/27(水) 01:16:09 0
騙るなw

4 :名無しさん:2006/12/27(水) 13:22:13 0
>>1
”買い!”なシリコングリスはどれだ? 7kg
http://pc7.2ch.net/test/read.cgi/jisaku/1157717573/

5 :名無しさん:2006/12/28(木) 00:15:10 0
●【世界初のパソコン】 「Apple‖」。

世界初のパソコン「Apple‖」発明したからこそ、
アップルの天才エンジニア・Woz
米国特許商標局「発明家の殿堂」入り。
ttp://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20000619307.html


【アルテアのガセビア】

ネット上で最も有名なガセビア。厨房がよくダマされるガセビア
後発マイコン組み立てキット Altair
その登場は、遅い。 【アルテアのガセビア】として有名。
一部だけどね。マイコン、ミニコンだね。
ttp://userwww.sfsu.edu/〜hl/mmm.html
次々と明らかになる【アルテアのガセビア】。
ttp://www.necel.com/ja/fow/print/08.html


●世界初のインスタントラーメン  が【チキンラーメン】
●世界初のパーソナルコンピュータ が【Apple‖】

そして、
【具入りカップヌードル】と
【GUI入りMacintosh】は

「二十世紀の大発明」と言われています。
簡単でわかり易い。

6 :名無しさん:2007/01/23(火) 05:23:00 0
マックだと「サーマル・ペースト」
ウィンはだいたい「シリコン・グリス」だね。

ヘラを使って薄く均等に塗るのがいいのか、ボテッと厚めに塗るのがいいのか、
いつもCPUに取っかえ引っかえヒートシンクを取り付けるときに疑問に感じながら
ヘラでCPUのおでこにヘロヘロ塗っているよ。
正直両方の言い分がたくさんあってわかんないよね。

7 :名無しさん:2007/01/23(火) 21:50:43 0
**雑音**

* INTEL製品を頼まれもしないのに擁護/マンセーしライバル製品を攻撃する
* 主にAMD製CPU叩きとNOD32及びPestPatrol以外のソフト叩きに異様に執着
* セキュ板、自作PC、PC一般、DTV板、情報システム板、まれにプログラマ板などに出没
* C言語プログラミングはおろかSIMD(MMX,SSEなどの処理系)をSIMMと書き続け、 超超超初級
プログラム問題さえも解けない、完全なプログラミング素人
* BlackIc、Prescotte、シンプルオブベスト、チッンボチップ、骨髄反射、MEMTEST86+で/onecpu、OutLock、ゴミグス、アントネトバ、クアッドPU、ニーと、低商品電力、95umから65umにシュリンクなど想像を絶する間違いを犯す。
 結論:頭がおかしい。
* ある自分の無知を晒して以来名無し、別コテで自作自演
* 虫を必死に連呼(連呼するのが雑音なのでわかりやすい)

ttp://z-temp.hp.infoseek.co.jp/2ch/Prescott699-.html
ttp://66.102.7.104/search?q=cache:yFC7aJM6xCgJ:l-lab.org/pukiwiki/pukiwiki.php

近況や出没情報はこちらに

【動機は?】雑音犬畜生Part37【●持ち】
http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/tubo/1167055200/

一日中、目が開いてる間ずっと、自分じゃロクに買いもしない
Intelを讃えてAMDを敵視し、自演と自滅の繰り返し・・・

ホント、そろそろ本当の“動機”を語ってほしいぞ。
よっぽどの、恨みつらみがあるんだろうから。

逆恨みなのは、もうみんな分ってるけどねw

8 :名無しさん:2007/01/27(土) 08:28:59 0
何かの偶然でCPUコアを囲む銅板を手に入れた。
で、こいつにも熱伝導を手伝ってもらおうと、若干多めにサーマル・ペーストを塗る。
効果は不明だ。
ヒートシンクのスタイルとかで「CPUのおでこにヘラを使って丁寧に薄めに塗ったり、
うんこ型におでこの真ん中にボテッと置いて、ヒートシンクセットの時になんトナーく
広げていたりしている。
確かにどちらが効果的なのか良く判らない。

9 :socket370:2007/01/29(月) 08:02:35 0
数日前、slot1用ヒートシンク(ファン付き)を入手した。「未使用」とある。
セットしようとすると、CPUに接触する部分だけ銅板になっていて、緑色のペーストが貼ってあった。
「未使用」なのは判ったが、そもそもこのCPU(PentiumVタイプ)って、製造が中止されて久しい。
と言うことはこのヒートシンクパーツも、多分お蔵入りしてから久しいはずである。
が、一応使えるものと見なして、そのままセットアップした。んで、何日か使用していた。
しかし、使っていてどーしても気になる。温度チェックでは何ら問題のある数値が出ているわけでもなかったけど。
結局数日して取り外し、緑色のペーストをジッポオイルを使ってきれいに拭い取った。
手持ちのシリコン・グリスをたっぷりと付けて組み直した。
気分の問題なんだけど、すっきりした。
効果(温度表示)は、前と全く変わってはいない。

10 :名無しさん:2007/02/08(木) 13:24:05 0
数日前、slot1用ヒートシンク(デュアルファン付き)を入手した。「未使用」であった。デッドストックだ。
セットしようとするとCPUに接触する部分に銀色のサーマル・ペーストが塗られていた。
「未使用」なのは良く判った。
9に記したCPUクーラーに続いて、デュアルマシンのシンクは二個共に新調出来たわけになる。

今日、岡谷エレクトロニクス製FCS-50が届いた。
マザーボードにセットする仕組みが偉く凝った方式だったけど、でかい本体はファンの取付位置を
逆にすることによって、グラフィックボードにも干渉しないで無事にセット出来た。けっこうな大きさ。
実に良く冷える。大きさと重さも相当なものだが、これならもう大丈夫だ。
グリスは全開使ったものがたっぷりとCPUのおでこに残ったので、それを綿棒で丁寧に塗り直して
使った。実にいい。

11 :slot1/SECC-2 ◆4yn1ckJifE :2007/02/09(金) 08:01:25 0
高速電脳と言うサイトに9に記載したCPUクーラーが販売されていた。
何だよ、デッドストックじゃないぢゃん。ま、微妙に安心したこともあるにはあるんだが。
効率を良くしようと、このクーラーに使われている幅一センチサイズの五センチファンを調べた。
が、効果も価格もまちまちだが、幅一センチとなると、どれもこれも似たようなものしかない。
そこで換装は止めることとした次第だ。取り敢えずは大丈夫だし。
これにはCPUのおでこ部分用に四角く穴のあいている小さな銅板も使っている。効能は不明。
今まで三年間以上書き込みをし続けていて間もなく千に到達するスレが落ちてしまった。
そこで、ここに寄生しようかどうか、考え中。


12 :名無しさん:2007/02/09(金) 15:09:22 0
@グリスたっぷりぼってりと塗る。+岡谷エレクトロニクス製FCS-50(八センチファン&横風洞付き)
シンクはメッキされたアルミ製で、接触面は鏡面仕上げされている。重量は資料で750gだそうだ。
これがCPU-1に載っている。回転数調整ボリュームは真ん中。
AこちらはCPUのおでこにそれなりに塗ってある。+純銅製ヒートシンク+六センチ爆音型ファン。
PC全体の稼動音の八割はこのファンからの音。重さは著名メーカーのものではないので不明だが相当に重い。
銅はそれなりに重い金属なのである。これがCPU-2に載っている。回転数調整はない。

この状態でスピードファン数値が28-25度。前の数字がCPU-1だ。
CPUはPentiumV933Mhz(socket370)、マザボはTYAN製tiger230。
メモリーは四枚1,024MB。アルミケース仕様。500×460×200。
グリスの塗布如何での相違よりも、ヒートシンクによる差異が大きい感じ。

13 :名無しさん:2007/02/09(金) 16:13:25 0
こちらはPentiumV1Ghzだけどヒートスプレッダーの付いたCPUである。
スプレッダー付きは大変に珍しい。
付属しているヘラを使ってサーマル・ペーストを伸ばし平らかに塗ってある。
シンクは銅製の相当に重いやつ。その上にエアファンネルが付いて、上に六センチファン。
だから高さも相応にある。マザーボード上に屹立している感じである。
スプレッダーが銅製の平面を持つ板状だったのでぼってりと乗せるよりは丁寧に塗布した。
対する接触面も平面だし、相応な面積で接触するからだ。
普段の稼動では30度前後を行き来している。まぁ、こんなものだろう。ギガクロックPC。
見てくれと重量とは打って変わって、実に静かな作動音である。
(自作五号機)
↑薄く伸ばしてグリスを塗布したケースの典型ではある。


14 :名無しさん:2007/02/09(金) 22:49:53 0
同じPentiumV1Ghzだけど下駄を使っている。ABIT/Slotketiiiと言う下駄。
下駄にセットするため、CPUとヒートシンクは手許で細かく対応が出来た。
このため、ヘラを使ってCPUのおでこにグリスはていねいに且つ薄めに塗布した。
使ったシンクはジャスティ製のギミックなデザインの円筒形。セットの方法も凝っていた。
止め金具を爪にあてがってから、丸い筒状の本体を回すのである。これで止め金具が締まり
同じくCPUと本体が密着する様に力が入ることになっている。
本体は真鍮の様な合金でそれなりに重く、本体内部にファン用モーターが組み込まれていた。
これはけっこう使えているかも知れない。下駄にセットしてもサイズ的には◎である。
(自作初号機)
組み込むスタイルからも熱伝導はいいのかも知れない。

15 :名無しさん:2007/02/09(金) 22:57:57 0
IntelD915GAV+CeleronD335J/2.80Ghzの組み合わせでは、最初リテールクーラーを使用していた。
Intelのリテールには既にペーストが貼られていて、そのままヒートスプレッダーのあるCPUに
セットすれば何の手立ても不要であった。が、コアは有名なプレスコット・コアである。
評判通りの発熱で、対温度性能は優れているとは思うものの、やっぱり50度前後まで上がる。
とうとう、他メーカー品であるクーラーマスター社の大型(とはいえ八センチ)ファンの付いている
ヒートシンクに交換した。これにはCeleron用リテールにはない銅柱が接触面にあった。
確実に使用時温度はさがったものの、流石は大型ファン、ケースカバーから聞こえて来る立ち上げ
の大回転はすごいものである。稼動し始めてしまえば問題もないのだが。
(自作弐号機)
星野金属製ウィンディアルカディアX-1と言う二重構造の変わったケースに収まり、普段の静音性は○。
フルアルミ製で大変に軽いケースである。また二重構造をもっているので丈夫でもある。

16 :名無しさん:2007/02/10(土) 06:49:18 0
スピードファン読みで「21-21度」である。
tiger133デュアルCPU[PentiumV933Mhz/SECCU]
一月二十二日、二月七日とそれぞれCPUクーラーが新調なったもの。
最初のやつはたっぷりグリス塗布。後者は元々シンク部分に銀色の塗布がされていたのでそのまま。
鉄製とアルミ製。重さは相当に違うが、放熱製の良否か、鉄製はシンク部分フィン部分が大きく、デュアルファン。
アルミ製は全体がアルミで囲われていて中に細かなアルミフィンがある。ファンは一つ。接触面に銅板あり。
標準時はどちらも同じ温度である。

17 :名無しさん:2007/02/10(土) 13:29:40 0
スピードファン読みで31度と出る。
AOPEN/AX3-PRO-U/PentiumV1Ghz。関西弁で注意を言う例のマザーボードである。
去年12月20日に組上がった五号機。CPUクーラーに合わせてマザーを探したやつ。
惚れ込んだクーラーにお似合いのCPUには珍しいヒートスプレッダーが付いている。
ここに丁寧にグリスを塗布し、へらで伸ばしてから重量級の純銅製シンクを付けてある。
エアファンネルが付いていてファンにつながっている吸い込み型である。作動音は静か。
特に銅製のシンクには接触面近くからフィンの部分にヒートパイプも付いている。
これは相当に強力なはず。熱伝導は電導性の優れた銅だが、ヒートパイプは遥かに速い。
ファンネルによる冷却風の絞り込みも効果的だと思う。実に優れたヒートシンクである。
ほとんど常用で、組み上げた20日よりこっち、ほぼ毎日稼動させている。
チップセットがIntel815で、メモリー最大搭載量512MB。40GB/HDD一基。
ケースにはファンがないタイプ。大型のHDDクーラーも使っている。
全くのスタンダード機種である。
広いヒートスプレッダーに塗布したグリスが一番効果的に働いている一台かも知れない。

18 :名無しさん:2007/02/11(日) 00:30:53 0
スピードファン読みで「26-25度」と出ている。
tiger230デュアルCPU[PentiumV933Mhz/socket370]
CPU-1側のシンクは最も最近に換装・装着したもの。12に書いた岡谷エレクトロニクスFCS-50である。
装着したのが8に記した様に八日である。それまではIntel純正リテールファン(フルアルミ)を使っていた。
こちら側のCPU温度だけが、ディスク・クリーンを掛けるだけで59度表示になったりしていた。
そもそも使っていたグリスがたっぷりと残っていた。コア周辺も含めてだけど。
装着時、綿棒で丁寧に掻き集めてコアのおでこに盛ると相応な量(ちょうどいいくらい)になり、
粘着具合も良くなっていた。その上にFCS-50を装着した。同じグリスがFCS-50に同封されていた。
グラボに本体のファン(八センチ)がぶつかってしまい装着が出来ないので、本体の反対側にファンを
付け替えた(大きな躯体のためこの様な切替が簡単に出来る様になっている。)。ばっちりである。
接触面は見事に鏡面仕上げされていて、熱伝導性を上げているのかも知れない。
CPU-2側のシンクは純銅製の重いもの。FCS-50も750gで相当に重いがこちらはそれなりの大きさがある。
純銅製は小柄ながら相当な重さである。アルミ伝導数値233に対して銅は440とあった。倍である。
付いているファンはそもそも「爆音型」と言われていた(出品者が)だけあって実に五月蠅い。
が、効果はちゃんとある。これも出品した人が自分で接触面を磨いて鏡面仕上げになっていた。
換装時、こちらも多量のグリスが残っていて、1と同様に綿棒で掻き集め、いい具合の粘着性に付けたもの。
両方とも使用している限りではグリスが原因と思しき不具合は全くない。

19 :名無しさん:2007/02/11(日) 02:48:44 0
スピードファン読み26度。始動十分ちょっとの五号機。
グリスはヒートスプレッダーのおでこにへらできれいに平たく塗布。
お気に入りのCPUクーラーを使っている。実に静かなものである。


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